沖縄で島猫と遊ぶ日々・(ΦωΦ)フフフ版

いろいろな事に興味があるから、いろいろな事を書くよ。そして島猫と一緒に、沖縄で人生を語るよ。

要注意・精神科の危険性・異常な過剰投薬

f:id:catpower:20190204151241j:plain

 

まずはこの記事を読んで下さい。

これが精神科の実態です。

gendai.ismedia.jp

 

 

精神科医は基本的に無能な存在です。

有害でさえあります。


なぜなら精神科は科学でもなく、

ましてや患者の心など理解する能力も無く

ただ患者に投薬をくり返すだけです。


薬物療法しかできない無能医学です。

 

-----------------------------------------------------

 

最近では簡単に処方される新しいタイプの薬である

SSRISNRIなどの抗うつ剤が逆に精神のバランスを

崩す可能性がある事がわかっています。

 

また長期間に及ぶSSRISNRIの投薬結果が無いため

患者は実験動物と一緒です。


安全性が立証されていないSSRISNRIは劇薬として

慎重に取り扱ったほうがいいでしょう。


脳自体がほとんど解明されていない以上

脳に直接作用する薬は要注意です。

 

-----------------------------------------------------

 

さらに近年、精神科医の診断によって、

子どもへの向精神薬の処方件数が増加し


13歳~18歳では、2002年~04年と

08年~10年との比較で、


注意欠如・多動症に使うADHD治療薬が2・49倍、

統合失調症などに使う抗精神病薬が1・43倍になっています。

 

-----------------------------------------------------


一人の子どもに異なる向精神薬を複数処方する例が

多いことも判明してます。


抗うつ薬を処方された13歳~18歳の子どもの

58%に抗不安薬睡眠薬が、

36%に抗精神病薬が併用されています。

 

向精神薬の多くは子どもを対象とした

大規模な臨床試験が国内では行われておらず、

長期的な効果や安全性が十分確認されているとは

言えません。

 

-----------------------------------------------------

 

これは精神科医の無能さを示す一つのデータです。


精神科医に関わることにより

子供も大人も何かしらの精神病に分類され

効果や安全性もはっきりしていない薬を

大量に長期間飲まされるのです。

 

薬は毒と紙一重だということは忘れないで下さい。


特に新薬は長期的な効果や安全性が確認されていないので

危険です。

 

-----------------------------------------------------

 

ではなぜ、その長期的な効果や安全性が

確認されていない薬を精神科医

患者に投薬するのでしょうか。

 

答えは簡単です。


製薬会社からバックマージンがあるからです。

要するに精神科医と製薬会社がグルになって

危険な新薬を広めているのです。

 

-----------------------------------------------------

 

精神科医にかかっている貴方、

薬の効用を担当の精神科医に確認して下さい。


その精神科医は、薬に関する詳しい知識はあるでしょうか。

また、事あるごとに薬の数が増えていませんか。


精神科医は「この薬を追加して様子を見ましょう」

と言いませんか。

 

そして自分自身に聞いて下さい。

その薬を服用することで幸せになれましたか。

 

この事実は広めないと・・・ 本当に信じられないような内容・・・

www.youtube.com

-----------------------------------------------------
-----------------------------------------------------

 

追記

 

無能な医者を排除するために

最も有効なのは医師免許の更新制です。

 

アメリカでは二年ごとに医師免許を更新しなければなりません。

よってアメリカの医者は毎日勉強し続けなければならないし、

安易な診療姿勢は許されません。

 

それが日本では、一度取得したら生涯有効です。

これは勉強しなくても医者を続けられるという事。

だから日本には無能な医者が多く、医療事故が多いのです。

 

そして、恥ずかしいことに、文明国で更新制度のないのは

日本だけです。

 

-----------------------------------------------------

-----------------------------------------------------

 

沖縄関連の人気ブログはこちらです