沖縄で島猫と遊ぶ日々・(ΦωΦ)隠居編

いろいろな事に興味があるから、いろいろな事を書くよ。そして島猫と一緒に、沖縄で人生を語るよ。僕は発達障害・自閉症の味方だよ。

高熱が出たので秘伝の千年古酒を飲む

 

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先日、高熱が出た。

39℃超え。K点超え。

辛い。

 

物価高のせいで

高熱が出たわけではない。

 

いや、物価高のせいかもしれない。

実際、まだまだ、日々物価は上がっている。

 

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う、う、うなぎが食べたい。

が、手がとどかない・・・。

 

オレはうなぎを食べないと、

高熱が出るタイプらしい。

 

お米が高い。

辛い。

 

誰がお米の価格を操作しているのだ?

備蓄米発表後も、通常の1.9倍の

5Kgあたり4,000円とはどういう事だ?

 

結局、これまでの減反政策が失敗だったと

言う事だろう?

 

オレの思考は、違っているか?

平和ボケしているのは、

オマエかオレか?

 

裏金作りの得意な、嘘つき自民党よ。

真実を語れ。

 

国民はもはや、怒り心頭だぞ。

 

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もう一度言っておこう。

 

先日、高熱が出た。

39℃超え。K点超え。

辛い。

 


ああこれは、コロナ・ウイルスに

罹ったたかとおもい、解熱剤と、


島猫家秘伝?千年古酒を飲んで、

ひたすら寝ていたら、

熱は丸3日で平熱になった。

 

ただし喉の痛みは、5日続いた。

熱より喉の痛みのほうが辛かった。

 

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コロナ・ウイルスは5-6日間

熱が続くというから、

コロナ・ウイルスでは、なかったかもしれない。

 

周りの誰も、感染しなかったから、

コロナ・ウイルスでは、なかったかもしれない。

 

どちらにしろ医者には診せていないから、

コロナ・ウイルスとは、判断できないだろう。

その逆もまた真である。

 

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それとも代々伝わる

千年古酒が効いたのかな?

 

いや、これは気分的なものだろう。

ただ、気分的な物でも効用がある事はあるから、

一概に否定はできない。

 

何にしろ、家族に感染しなくてよかった。

 

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熱が引き、随分楽にはなったが、

動くのは辛い。食欲もない。

 

家族が介護してくれて助かった。

 

家族がいなければ、

孤独死していただろう。

 

家族には心底感謝しています。

 

という事で、疲労が取れていなので

しばらくゆっくり行動します。

 

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しかし、あの動けない状態で、

水分も取れなかったら、

 

死を迎えていただろうと思うと、

死を疑似体験できたのは良かった。

 

水分を取らないと、

人間は死ぬ事を

実体験として経験できた。

 

水分は無理してでも取ることだ。

 

無理な場合は、病院で点滴をする事だ。

水分は大事だ。

水分を取らないと、死に向かう。

 

しかし、

死は怖いものではない

事がわかった。

 

死は誰にでも訪れる、状態だ。

穏やかに受け入れれば、

死は優しい状態だ。

怖れることは何も無い。

 

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さて、そう言いながら

オレは生きている。

まだ死ぬ時期ではないのだろう。

 

死ぬ時期など誰にもわからない。

生あるうちは、人生を楽しもう。

 

楽しみ方はそれぞれだ。

自分にあった楽しみ方を見出そう。

 

生の楽しみがなかったら、

自分で作り出すしかない。

 

あなたを楽しい気分にするのは、

あなたの気持ち以外無いでしょう。

それが人生。

 

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追記

 

夢を見た。

 

眠っているオレの周りで、

エルさんが1個体から100個体になり、

オレの周りを走り回っている夢だ。

 

100猫走・・・。夢のようだ。

って、夢か・・・。

 

 

あまりにも熱く、

汗がダラダラ出るので

目を覚ましたら、


エルさん達が、

オレの腹の上で暖を取っていた。


ああ・・・。可愛い。

 

当分夢の世界で遊ぼう。

 

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追記

 

千年古酒とは、千年たった泡盛の事を言うが、

千年間存在する泡盛は、世の中にない。

 

せいぜい30年物の泡盛だろう。

大げさに言うのが、沖縄県民の特性だ。

 

その30年物の泡盛に、

煎じた漢方を混ぜて、

 

怪しい飲み物になっているのが、

千年古酒だ。

 

まあ、この手のものを信じるのが、

先祖崇拝大大大事の

沖縄県民の感性なのだろう。

 

沖縄は、神様仏様ありがとうございますではなく、

ご先祖様ありがとうございますなのだ。

 

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She Carries Me Through Days Of apathy

She Washes Over Me

She Saved My Life In A Manner Of Spealing

When She Gave Me Back The Power To Believe

 

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