
Are you happy ?
---------------------------------
---------------------------------
ご隠居、自民党のせいで
何もかも高くて買えないよと、
おゆき先生が言ってて、
カゴを見たら、
パンと1/4白菜と卵しか
入って無かった。
2時間泣いた。
ううう・・・お鍋が食べたい。
エルさんを撫でながら、
さらに2時間泣いた。
---------------------------------
---------------------------------
年々、記事数が減っている
島猫ブログですが、
2024年12月から何故か
記事数が増えているので、
このペースを保ちたいな
と思う今日此の頃。
---------------------------------
毎日更新は絶対無理ですけど
マイペースで続けたい。
毎日更新している人は
凄いですよ。
---------------------------------
自分の書く記事数が
増えるのに比例して、
他者の記事を読む
機会も増えています。
---------------------------------
他者の記事は、
十人十色で興味深い。
自由に自分の意見を書く事は
健全な事だ。
しかし何を書いても
良いわけではない。
常識という縛りはある。
自分にできない事を
人に薦めても意味はない。
---------------------------------
---------------------------------
ところで、
みんな読み手が
何才ぐらいであるか、
想定しているのだろうか?
オレは特に読み手の年齢を
想定していないが、
(オレの年齢66歳と高齢だから、
自動的に読み手は、年下・同年代
になると想像するけど・・・。)
唯一年上の人に
失礼な表現にならないかは、
気をつけている。
---------------------------------
---------------------------------
そこで相談だ。
これはオレの体感なのだが、
最近、40-50代の男性ブロガーが
書いているブログの、
説教臭い率が高まっている
気がして心配なんだ。
---------------------------------
いやマジで、説教臭い
ブログが増えている。
自己啓発系も胡散臭いが、
説教系はもっと胡散臭い。
説教はノイズだよ。
女性ブロガーは
生活密着した内容が多く、
説教臭い文章は書かないですね。
素晴らしい。
---------------------------------
本人は気づいていないけど、
外から見ると
あまりにも自己中心的な
内容で書かれていて、
一方通行的なコミュニケーション
にしかなっていない。
コミュニケーションは、
双方向じゃないと、
意味が無いよね。
---------------------------------
だから説教好きな男は定年後、
まともなコミュニケーションもとれず、
友だちもできず、
社会参加もできず、
孤独になっちゃうんだと思う。
その点女性は説教話しないから、
コミュニケーション上手で、
孤独にはならないよね。
---------------------------------
まあ自己流の人生論も結構だけど、
それを自慢するのではなく、
それよりもどうしたら楽しく
過ごせるかを考えたほうが、
いいのではないでしょうか。
もっと雑談力を磨きましょうよ。
---------------------------------
双方向のコミュニケーションを
取りましょうよ。
楽しく生きましょうよ。
みんな、朝ご飯食べてますか?
本を読みすぎてませんか?
行動していますか?
説教やめませんか?
---------------------------------
---------------------------------
追記
しかしマジで、66歳にもなって、
説教臭いブログに当たると、
ゲッソリするんですよ。
わかるかなあ。この気持ち。
ほら、「今更説教されて
どないせいちゅうねん。」
っていう感じ。
---------------------------------
かくゆうオレも、説教臭い
文章を書く事がある。
人のふり見て我がふり直せですね。
それと自分に直接関係ない事を、
スルーする能力は、
この情報過多社会では
必須である気がします。
---------------------------------
---------------------------------
追記の追記
説教臭い話を書く暇があったら、
福祉ボランティアしたほうが
自分のためになるよ。
説教=孤独への近道ですよ。
大切な事は説教ではなく、
助け合いではないでしょうか?
---------------------------------
---------------------------------

