
「ナイナイ爺さん」だな。
アレもない。コレもない。
コメ価格を巡り
「安ければいいのではない。」
「消費税減税の財源がない。」等々。
財源がないのであれば、
知恵を絞って
財源を生み出すのが
政治家の仕事だろう。
「ナイナイ爺さん」よ。
何と言っても、キミは
国民に対する誠意がナイよね。
それにキミは「財源がない」
とばかり言って、
「 財源を見つけようとしない」、
「端から減税する気がない」のだろう。
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そして、財源がないと言いつつ、
自分達の給料はしれっと上げるし、
議員数も減らさないし、
省庁はどんどん増やすし、
利権関係の団体には
どんどん補助金を出す。
いいかげんにしろよ。
おい、臆病者よ。
国民のために
何にもできないならば、
政治家辞めてくれ。
ニワトリさんにでもなるがよい。
引退してくれ。
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おまけ
会長に就任している。
こいつが中国人に甘いから、
中国人は簡単に日本の免許証が
手に入る。
こいつが中国人に甘いから、
日本の国土を中国人が、
簡単に買える。
そして気がつくと、
あなたの周りは
中国人だらけになっている。
日本はすでに中国人に
侵略されている。
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誰かが言っていたけど、
日本ザリガニが
あっという間に
外来種に喰われちゃった
みたいになってしまう。
ああ、想像しただけで恐ろしい・・・。
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AIテレアポくん
「AIピカソ」などに携わるAIdeaLabは
AIが自動で電話をかけて相手と会話し、
アポイントの獲得を目指すサービス
「AIテレアポくん」の提供を始めたそうだ。
24時間365日、時間帯を問わず稼働し、
1日数千件に及ぶ架電を実施する。
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ヤレヤレ。迷惑な話だな。
AIが24時間365日、迷惑電話を
かけるっていう事じゃないか。
今後もAI使って、
人間に迷惑な事が、
多々起こりそうだな。
もっと人の役に立つ
開発しろよ。
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ああそうだ。
こっちも対抗して、
AIが24時間365日、迷惑電話を
受けるシステムを作るかな。
そうしたらAI同士で、
24時間365日、無駄話をして
良いんじゃないの?
とにかく人間に迷惑かける
AIシステムは作るなよ。
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電話恐怖症
20代の実に75%が
電話対応に苦手意識を
持っているそうだ。
しかし現実のビジネスシーンでは、
電話はまだメインの
コミュニケーションツールとして
機能している。
緊急時の連絡、複雑な相談、
感情を含む対話など、
SNSなどのテキストでは、
代替できない場面は多い。
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よって、電話が苦手などと
言っている余裕はない。
20代の若い人よ。
人生において、甘えすぎだよ。
何故そんなに失敗を恐れる?
失敗は、成長するための
肥やしだよ。
チャレンジしなさい。
人生はチャレンジするか
後悔するかだよ。
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まあ、電話恐怖症というか
コミュニケーション能力
不足なんでしょうね。
若者はSNS依存症だから、
電話のように、
即座にコミュニケーションを取る
能力が育たないのでしょう。
今の20代の若い人は
自分の好きな事しかしない、
そんな傾向がある気がする。
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自由すぎると言うか、
それだけ日本が若者を
甘やかしてきたんだと思います。
日本の未来は暗いですね。
日本は何処へ行くのでしょうか?
でも、今どきの20代の若い人よ。
選挙には参加しろよ。
投票しろよ。
電話恐怖症でも、
そのぐらいはできるだろう?
だって、もう20年も生きているんだ。
子どもじゃないんだ。
社会に参加しなさい。
ポンコツな事ばかり言ってないで、
少しは社会貢献しなさい。
ガンバレ、若い人。
オレもガンバる。
人生いろいろな事がありますが、
ガンバりましょう。
チャレンジしましょう。
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目にコンタクトレンズを埋める手術
目が疲れやすくなった。
本当に目が疲れる。
読書が辛い。
細かい文字を読むのが辛い。
老眼鏡を使用しても辛い。
若い頃は、老人になって
読書が辛くなるなど、
想像もしなかった。
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読書が辛くなったが、
でも読書はしたい。
では、どうしよう?
目にコンタクトレンズを埋める手術、
いわゆる「ICL(有水晶体後房レンズ)」
でもチャレンジしてみようか・・・。
しかしここは沖縄。
医療の技術レベルは低い。
実験台になるのは怖い。
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それにそもそも、沖縄で
「ICL(有水晶体後房レンズ)」
手術を行っている病院はあるのか?
結局東京に行って、
手術をする事になる。
航空機代などの交通費、
宿泊費が必要。
何より、オレの残り少ない
時間が必要。
そしてお金がかかる。
ヤレヤレである。
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何にしろ現状のままでは
読書が辛いので、
何か対策をしなければ
ならないと思っています。
読者の皆様、
なにか良い案があれば
教えて下さい。
老眼鏡か近々レンズのメガネを、
毎年アップデートするのが
無難で、安上がりかな・・・。
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