
NY市長選挙で、移民二世で
イスラム教徒の
ゾーラン・マムダニ氏(34)が
勝利した。
マジか・・・。
イスラム教徒がNY市長か・・・。
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積極的な移民受け入れを
主張しており、
民主的社会主義者を名乗り、
トランプ大統領を名指しで
批判している。
NYみたいな世界の大都会の
市長が30代の移民で、
ここは移民の街だ~!
トランプのバカヤロ~!
うぉ~~!って
大統領と敵対してるのが
凄すぎる。
オレはこいつ、好きだな。
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静かに沈みゆく日本丸
日本は食料とエネルギーを
輸入に頼らざるを得ないので、
高所得国であり続ける
必要があります。
要するにお金を持っていないと、
食料やエネルギーが
外国から買えない
という、単純な話。
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高所得国であり続けるためには、
高品質・高度技術の
財・サービスを輸出する
科学技術立国の路線を
進むしかありません。
しかし、1990年代からの
度重なる改革の
結果は自民党のせいで
大失敗となり、
今は「肉体労働で稼いだ外貨を
GAFAに納める」という
搾取される植民地のような
経済構造になってしまってます。
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この構造は変えられないので、
正直なところ、
もはや打開策が考えつかない。
30年続いた
自民党政権のおかげで
日本経済は
もう二度と後戻りできない
分岐点を
過ぎてしまったように思えます。
自民党政権が続いたら、30年後には
食料もエネルギーも満足に買えず、
貧困国になっているだろう。
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高市内閣の支持率80%
高市内閣の支持率80%。
とすると、
オレは残りの20%に入る。
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積極財政という
ぼんやりとした、
魅力的な甘言で
国民を騙しているが、
市場は忖度なく、
円と日本国債の
信認に疑問符を
つきつけている。
円安は止まらない。
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高市内閣の
支持率が高いのは、
高市氏なら、
物価高で苦しい生活を
何とかしてくれるかもという
期待の表れだ。
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しかし、現実問題として、
あの大失敗して
格差を広げた、
インフレ・通貨危機
一歩手前の今に、
またやるというのだから
狂気の沙汰だ。
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経済を復活させると
言ってる割に、
この点が石破政権より
後退するのは
驚きだ。無能の証。
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高市内閣で、
物価高で苦しい生活は
さらなる円安で苦しくなり、
目くらましの補助金、
減税など焼け石に水だ。
要するに高市内閣は
物価高に対して、
何一つ有効な手段を持たない
最悪の内閣だ。
減税できない理由は単純だ。
「財源がない」のではなく、
「減税で権力を失いたくない」
からである。
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日本国民ほぼ全員が、
現在の物価高の直接的原因は
円安であると認識しているが、
首相が円安に、一切言及しない
と言う異常さは、
もはやこの国の限界を
示しているのだろう。
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高市内閣を支持する80%の国民よ。
キミたちにも責任はあるよ。
オレは「独裁」的な思考回路を
もっている高市を、信用していない。
高市内閣を支持率80%の国民よ。
キミ達は何を持ってして、
高市内閣を信用しているのか?
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追記
物価上昇に歯止めがかからない
最大の理由は円安が
続いていることだ。
選挙後も世の中何も変わってないし、
生活が良くなってもいない。
政治家は、
円安に対応しようともしない。
当たり前の感覚が異なる
政治家の皆さんにも、
ハッキリと分かるような
国民の意思表示が必要だ。
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寝言は寝て言え
高市政権は、
国家安全保障戦略など
安保関連3文書の
来年末までの改定に際し、
「非核三原則」の
見直しについても
議論する方向で
検討に入った。
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これは安保政策の
大転換どころではない。
日本の国家像が
問われることとなる。
日本は「核兵器」を
認める国家と
なるのであろうか。
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高市政権は、早々に
集団的自衛権行使が可能などと、
物騒な発言をし、
近隣諸国を刺激しているが、
戦争の方向に進みたいのか?
アメリカの言いなりだな。
オイ、高市。
世の中、
平和が一番なんだよ。
寝言は寝て言え。
武力には武力だけではなく、
外交っていう手段もあるんだ。
白か黒だけではなく、
外交はある程度グレーな部分も
必要なんだよ。
早急に結果を急ぐ必要もない。
とにもかくにも
平和が一番なんだよ。
オレはどんな形でも、
戦争には協力しないよ。
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日本国民よ。
もっと興味を持て。
大事な話だ。
自分の頭で考えろ。
特に若い人は、もっと敏感に
なったほうがいい話だ。
20-30代は、
我が身のこととして、
真剣に考えたほうがいい。
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戦争に駆り出されるのは、
いつの時代も
若い人たちだからね。
命のやり取りをさせられるのは、
いつの時代も
若い人たちだからね。
それと、親の世代よ。
子供達に戦争の悲惨さを伝えてよ。
平和な日本を維持したいなら、
子供達に戦争の悲惨さを伝えてよ。
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The way to create a happy life is.
Think for yourself.
Decide for yourself
and act on it.
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